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日本の農地を守る

総合地球環境学研究所では、持続可能な地球社会の基盤を支える食と農の新たなあり方を展開することをめざし、
そのために必要となるデータの収集や分析、
新たな施策の実現のための実践的な研究を行っています。
本ウエブサイトはそうした研究と社会との橋渡しを行う目的で作られました。

持続可能な地域環境保全ブランド構築

「地域でのブランド立ち上げ」のスターティングキットとしての要素を調査・研究し、そのポテンシャルを評価する指標を開発する。

農地保全を科学的に捉える

社会的かつ自然科学的な理論構築を目指して

未来につながる社会変容

農業や地球温暖化の問題も、市民の生活スタイルの変化から産出されており、その問題解決に向けては市民の意見を取り入れることが必要である。

地域ブランドとは何か

地域環境保全型ブランドが地域の持続的発展をどのように支えうる

未来の農地について語ろう

研究のためのステークホルダー

研究の企画段階からステークホルダー(利害関係者:国・地方行政、経済産業界、市民社会、メディア等)を
研究対象の中に入れて研究を実施することは、
社会の具体的な問題解決に活用し、社会変容に直接的につながる研究であると考える。

  1. 木々は輝いている
  2. 森林と農地
  3. 宇宙で農業はできるか?
  4. 楽園の中の農地
  5. 千葉県北総地域の取り組み
  6. 高知大の取り組み 大豊町
  7. 亀岡の農地
  8. システム・転換・持続・地域

農業環境のひろばからのお知らせです

  1. 小美玉市の剪定枝
  2. クルベジファーマーズ日本第一号
  3. 水戸のできごと
  4. 柏の出来事

メンターを務める科学者たちの日々の出来事。

高知大の取り組み 大豊町

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宇宙で農業はできるか?

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システム・転換・持続・地域

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木々は輝いている

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亀岡の農地

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森林と農地

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楽園の中の農地

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